12月29日(金)に八幡神社境内にて特別警戒激励巡視が行われました。
寒さの厳しいなかでしたが、内沼県議、野田議長はじめ多数の来賓の方にお越し頂き機械器具点検を行いました。
11/16(日)飯能日高消防署屋外訓練場にて、翌週11/22(土)に迫る特別点検に向けた予習訓練が行われました。 訓練は特別点検本番と同様の流れで、服装規律の点検・部隊訓練(小隊訓練)・放水訓練(一斉放水)・分列行進などが行われました。 全体での訓練終了後、1分団はさらに放水訓練と小隊訓練を実施し、点検の準備を万全に整えました。 一斉放水の準備完了 左から谷口浩一 指揮者、古山皓將 放水担当、清水大源 伝令員 一斉放水を想定した放水訓練 部隊行進の際、行進の目安となる「標員」を、今年は11年ぶりに1分団が担当します。 本日の予習でも前井皓太郎、川上伯人 団員の2人が訓練に臨みました。 標員を務める前井皓太郎 団員 標員を務める川上伯人 団員 無事に任務を終え、敬礼!
11/2(日)令和7年飯能まつりの2日目も前日にひき続き、われわれ1分団は管轄する原町、前田、中山の山車の警備を担当しました。 年に一度となる全11台の山車にによる引合せは迫力満点で、市内外から訪れる多くの見物客で賑わいました。 ※山車は神の「依り代(よりしろ)」としてお祭りの際に町を巡行し、地域に神の加護を呼び込むとされています。 獅子舞の演舞中も真剣に警備する浅見駿太郎班長 休憩時間に談笑する浅見武司班長 お祭り囃子を楽しむ前井皓太郎、川上 伯人 団員 中山の山車の上では防災危機管理室 平沼氏も舵取として大活躍
11/1(土)令和7年飯能まつり1日目のこの日は各町内にて底抜け屋台が巡行しました。 第1分団は管轄する3自治会(原町、前田、中山)の町内巡行の警備を担当し、通行の安全保守に務めました。 町内回りする屋台を警備する石毛裕輔本部部長 夜の巡行の警備する加藤洋平分団長 警備の合間に夜のお祭りを楽しむ。柴田美郷班長、高内聡隼団員、石井健之副分団長